攻略法

【男女共通】マッチングのカギを握るのはコミュニティ!コミュニティ戦略で理想の異性とマッチング!

Pairs(ペアーズ)でうまくいく最大のポイントはコミュニティを使いこなすことです。

実際、利用者の6割がコミュニティがきっかけとなって、「いいね!」を送ったりしてマッチングしています。

また、男女で共通のコミュニティがある場合と、ない場合を比較すると、ある場合のマッチング率が1.4倍にもなっているんですね。

10万もあるペアーズのコミュニティ。

自分の趣味や性格、考え方など特徴をとらえたコミュニティに入って、是非あなたと共通点を持つ相手を探してみてください。

実際どれくらいの数のコミュニティに入っているんですか?

でも普通、どれくらいの数のコミュニティに入っているのでしょうか。

実際にペアーズで恋人ができた人が入っていたコミュニティ数を調べてみると、

女性
女性
女性の平均は22個
男性
男性
男性の平均は28個

だそうなんですね。

結構たくさん入っているな、という印象を持たれるかもしれませんね。

また、これが興味深いのですが、入っているコミュニティにも相性があり、

例えば

男性「車好き」 × 女性「旅行好き」

というコミュニティ加入の場合、通常のマッチング率の3.39倍ということなんですね。

すごいですよね。

実は、これには心理学的な要素があって、心理カウンセラーの前田京子先生によると、

車は仕事や家事を切り盛りしていく能力の象徴。車通勤の男性はマネジメント能力の高さを潜在的に印象付ける。

彼の運転でリラックスして楽しめるドライブ旅行も理想的。

ということなんですね。

確かに、旅行好きな女性からしてみたら、アウトドアが好きで週末とか連休にはお出かけしたい。

そんな時に車好きの彼氏がいたら、ドライブデートができてお互いが楽しめますよね。

こういったように意外なコミュニティのつながりでマッチング率を高めることができるんですね。

大部分のユーザーが相手の入っているコミュニティを見てる

ペアーズによるユーザーアンケートでも、男性の約84%女性の約89%「相手のコミュニティをチェックしている」と答えています。

確かに、私自身が利用していた時も、相手のことをもっと知るために相手が入っているコミュニティはチェックしていましたもんね。

相手のことを知りたい。

もっと話題を作りたい。

共通点がある相手とマッチングさせたい。

としたら、見るのは相手のプロフと入っているコミュニティしかありませんからね。

そして、なんと6割もの人が、相手が入っているコミュニティがきっかけで「いいね!」したことがある、と言っているんですね。

共通の趣味や価値観を持っていたら、メッセージのやり取りも広がるから、お互いの距離が一気に縮まります。

実際に会うときも、同じ趣味のことをしたりできますもんね。

それは、最初のデートも盛り上がっちゃいますよね。

これは、ペアーズを制するにはまずコミュニティを制する必要がありますね。

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※18歳未満の方や独身でない方はご登録いただけません

フェイスブックやLINEなどには一切投稿されませんので、あなたがペア―ズをやっていることはお友達には一切わかりません。